【画像】骨が腐るまでの表紙を並べてみた!第1巻から第7巻まで【漫画】

骨が腐るまで 表紙

骨が腐るまでは何巻まで出ましたか?
全7巻で完結しました!
原作者 内海八重
連載サイト マンガボックス
連載期間 2016年22号〜2018年10号
総巻数・話数 全7巻・全94話
累計発行部数 不明

骨が腐るまでの表紙を並べてみた!

※以下、漫画 第1巻〜第7巻まで。

2016年10月7日に第1巻が発売!

2016/10/07
骨が腐るまで 第1巻


骨が腐るまで(1) (マンガボックスコミックス)

【第1巻あらすじ】
11歳の夏、人を殺して、洞窟の奥に死体を埋めた。それから毎年、5人の幼なじみは、夏休みの夜に儀式をする。罪を忘れず、友情を裏切らぬための儀式を。そして5年。16歳の夏。白骨化した死体。暴かれる嘘。姿のない脅迫者。鳴り響く電話と、命の千切れる音。骨は腐らず、罪は朽ちず。――いま、地獄がはじまる。
引用元:コミックシーモア
2017/01/06
骨が腐るまで 第2巻


骨が腐るまで(2) (マンガボックスコミックス)

【第2巻あらすじ】
5人の少年少女は、人を殺して死体を埋めた。5年後、死体は奪われた。何者かに。“人質”は“死体”。謎の脅迫者の、おぞましく冷酷な“指令”が少年たちを追いつめる。そして太陽の下、森の中、悲劇は起こる。拭えない血の匂い。失われる絆と安穏。さらされた肌と、奪われた尊厳──。何が罪で、何が罰なのかもわからぬまま、彼らは、地獄へ至る穴へと落ちた。
引用元:コミックシーモア
2017/04/07
骨が腐るまで 第3巻


骨が腐るまで(3) (マンガボックスコミックス)

【第3巻あらすじ】
首なし死体を、切り刻んだ。名前も知らぬ、他人であれば良かったのに。極限の精神状態の中、少年たちは、はじまりの洞穴で、互いの顔を覗き込む。そこに、嘘吐きがいた。真夜中の逃避行。海への旅路。命がけの騙し合い──。取り戻したはずの平穏は、あっけなく突き崩される。
引用元:コミックシーモア
2017/07/07
骨が腐るまで 第4巻


骨が腐るまで(4) (マンガボックスコミックス)

【第4巻あらすじ】
信じていたものに裏切られ、新たな罪を重ねつづけた。そうして見えてきた真相の断片が、何より深く、少年たちの肌を傷つける。――ところで…事件の始まりは、いつだったのか?
引用元:コミックシーモア
2017/10/06
骨が腐るまで 第5巻


骨が腐るまで(5) (マンガボックスコミックス)

【第5巻あらすじ】
犯した罪と、深まりゆく謎。真相の断片を組み合わせ、象られたのは、わかりきっていた答え。遠まわりをした。ずいぶん、長く。月明かりの下、ようやく罪は受肉する。だが、重ね続けた過ちが帰り路を塞ぐ。夜の底から暗い声が響きはじめる。怨嗟、呪詛、悲嘆の鳴き声が終わりを告げる。多くの生贄を捧げた末に辿り着いた場所にあった「それ」が、総ての根源なのか……?
引用元:コミックシーモア
2018/01/09
骨が腐るまで 第6巻


骨が腐るまで(6) (マンガボックスコミックス)

【第6巻あらすじ】
死者は何も語らない。追い詰めたはずの脅迫者はすでに亡く、公園の淑女からは解放されるも、気が付けば薄氷の上にたたずんでいた。闇を塗りこめるための闇。嘘を塗りつぶすための嘘。そして新たな人間が、敷きつめられたその嘘に手をのばす。罪を拭い去ることはできないから、せめて幕引きだけは自らの手で…。咎人の闇に真実という名の光をかざし、詫びるかわりに、君を追い詰めよう。
引用元:コミックシーモア
2018/04/09
骨が腐るまで 第7巻


骨が腐るまで(7) (マンガボックスコミックス)

【第7巻あらすじ】
──最後に。罪人は、ただ一つの“真実”に触れた。謎はすべて明らかになり、嘘はすべて剥がれ落ちる。人は、人を殺してはいけないんだ。殺人をめぐる物語は、このようにして閉幕する。その罪は、決して贖えるものではないけれど、この魂は、呼吸をするたびに軋むけれど、君がいるなら、背負っていける。だから、この身の望みはひとつだけ。「傍にいてください。永く、永く──」
引用元:コミックシーモア
完結

以上、骨が腐るまでの全7巻の表紙でした。

本当に連載、お疲れ様でした。

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