【画像】なれの果ての僕らの表紙を並べてみた!第1巻から第8巻まで【漫画】

なれの果ての僕ら 表紙

なれの果ての僕らは何巻まで出た?
全8巻で完結しました!
原作者 内海八重
連載雑誌 週刊少年マガジン
マガジンポケット
連載期間 2020年〜2021年
総巻数・話数 全8巻・全74話
累計発行部数 不明

なれの果ての僕らの表紙を並べてみた!

※以下、漫画 第1巻〜第8巻まで。

2020年4月17日に第1巻が発売!

2020/04/17
なれの果ての僕ら 第1巻


なれの果ての僕ら(1) (週刊少年マガジンコミックス)

【第1巻あらすじ】
同窓会のために母校に集まった四ノ塚小学校元6年2組の27人は、そのまま監禁された。首謀者の名は、夢崎みきお。目的は「極限状態での善性を試す」こと。たった52時間の監禁劇は、薄皮を剥ぐように、人間の本性を暴いていった。疑惑、欲望、暴露、復讐、そして裏切り。正義と道徳を問う、禁断のサスペンス。
引用元:コミックシーモア
2020/06/17
なれの果ての僕ら 第2巻


なれの果ての僕ら(2) (週刊少年マガジンコミックス)

【第2巻あらすじ】
26人の高校生と1人の教師が監禁された。犯人・夢崎みきおによる“実験”が、人間の弱さと醜さを浮き彫りにし、命を奪う。──そして起こってしまった、仲間殺し。異常な状況に追い込まれた少年たちは、自らの手で罪を裁くことを決意する。それが、何を引き起こすのかも考えないまま。覚悟と責任を問う、戦慄のサスペンス。
引用元:コミックシーモア
2020/08/17
なれの果ての僕ら 第3巻


なれの果ての僕ら(3) (週刊少年マガジンコミックス)

【第3巻あらすじ】
同窓会のために母校に集まった四ノ塚小学校元6年2組の27人は、そのまま監禁された。首謀者の名は、夢崎みきお。目的は「極限状態での善性を試す」こと。たった52時間の監禁劇は、薄皮を剥ぐように、人間の本性を暴いていった。疑惑、欲望、暴露、復讐、そして裏切り。正義と道徳を問う、禁断のサスペンス。
引用元:コミックシーモア
2020/10/16
なれの果ての僕ら 第4巻


なれの果ての僕ら(4) (週刊少年マガジンコミックス)

【第4巻あらすじ】
ヒトの本性をさらけ出す、おぞましい監禁劇。実験を経て、「最も不要な人間」に選ばれた罪人は、無数の傷を負いながら、激しい憎悪に突き動かされる。すべての人間を巻き込んだ凶行の果て、夢崎みきおの真の目的が語られるとき、善性を問う最大の実験が幕を開ける。“君は僕を殺せるか?”
引用元:コミックシーモア
2021/01/15
なれの果ての僕ら 第5巻


なれの果ての僕ら(5) (週刊少年マガジンコミックス)

【第5巻あらすじ】
3日間の監禁劇は多くの死者を出しながら、ふたたびの夜を迎えた。“最後の実験”の内容は、“王様”を決めること。メンバー全員を屈服させ、服従させるための、陰湿な装置が与えられた時、その男の“善”は砕けた。絶対的な権力は、持ち主の心をこそ蝕む。いつだって、堕落には蜜の味がつきものだから──
引用元:コミックシーモア
2021/03/09
なれの果ての僕ら 第6巻


なれの果ての僕ら(6) (週刊少年マガジンコミックス)

【第6巻あらすじ】
52時間の監禁劇は、2日目の夜、ついに10人目の犠牲者を出す。権力のため、復讐のため、現れる新たな支配者たち。思惑が入り乱れ、分断される子供たち。3つの悲劇が同時に進行する中、少年の“善”は裏返る──。“お前らを逃がさない”事件が、真の姿を見せた──。
引用元:コミックシーモア
2021/06/09
なれの果ての僕ら 第7巻


なれの果ての僕ら(7) (週刊少年マガジンコミックス)

【第7巻あらすじ】
3日間の監禁劇は、ついに最後の朝を迎えた。生き残った少年少女たちの中に、なおも潜む、姿なき“殺人鬼”──。真実を引きずり出し、その“悪”を裁くまで、仲間同士の疑心暗鬼は終わらない。銃を突きつけ、死をちらつかせ、あらゆる恐怖を利用して、罪を暴こう。終わらせるために、あとどれだけの血が必要だ?
引用元:コミックシーモア
2021/08/06
なれの果ての僕ら 第8巻


なれの果ての僕ら(8) (週刊少年マガジンコミックス)

【第8巻あらすじ】
少年少女を巻き込んだ52時間の監禁劇は、一発の銃弾を最後に、その幕を閉じた。──それから2年後。彼等は再び出会う。そして、何もかも失ったあの場所で、多くの犠牲と数え切れぬ罪を前に、一つの“誓い”を立てる。もう二度と何者にも流されぬように。再び、前を向いて生きていくために──。
引用元:コミックシーモア
完結

以上、なれの果ての僕らの全8巻の表紙でした。

本当に連載、お疲れ様でした。

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