【画像】ライアーゲームの表紙を並べてみた!第1巻から第19巻まで【漫画】

ライアーゲーム 表紙

LIAR GAMEは何巻まで出ましたか?
全19巻で完結しました!
原作者 甲斐谷忍
連載雑誌 週刊ヤングジャンプ
連載期間 2005年12号〜2015年8号
総巻数・話数 全19巻・全203話
累計発行部数 480万部以上

ライアーゲームの表紙を並べてみた!

※以下、漫画 第1巻〜第19巻まで。

2005年9月16日に第1巻が発売!

2005/09/16
ライアーゲーム 第1巻


LIAR GAME 1 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

【第1巻あらすじ】
ある日突然送られてきた小包。その中には「おめでとうございます。あなたは10万分の1の確率をくぐりぬけ、ライアーゲームにエントリーされました」という手紙と、現金1億円が同封されていた。それがライアーゲームのスタートだった。
引用元:コミックシーモア
2006/01/19
ライアーゲーム 第2巻


LIAR GAME 2 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

【第2巻あらすじ】
ライアーゲーム1回戦をなんとか勝ち抜いた神崎直の下に、早くも2回戦の招待状が届いた。郊外にある古い洋館に集められたのは、直を初め、総勢22名。参加者全員に、一人1億円の持ち金が与えられ、総額22億円で2回戦のゲームが行われる。
引用元:コミックシーモア
2006/10/19
ライアーゲーム 第3巻


LIAR GAME 3 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

【第3巻あらすじ】
ライアーゲーム2回戦の激闘を制したのは秋山。彼がドロップアウトをしなかった為、敗退したにもかかわらず、4千万もの大金を手にした直。良心の呵責に苛まれるも、何もできない日々を送る直の下に“敗者復活戦”開催の一報が入る。
引用元:コミックシーモア
2007/05/18
ライアーゲーム 第4巻


LIAR GAME 4 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

【第4巻あらすじ】
敗者復活戦を生き残った直を含む8名は、3回戦へ。すでに2回戦を勝ち抜いた秋山を合わせた9名に、3回戦のゲーム内容が告げられた。空港を舞台に繰り広げられるのは“密輸ゲーム”。
引用元:コミックシーモア
2007/09/19
ライアーゲーム 第5巻


LIAR GAME 5 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

【第5巻あらすじ】
ライアーゲームトーナメント3回戦・“密輸ゲーム”。神崎直、秋山深一らの対戦相手「北の国」は、ヨコヤという男の“独裁国家”である事が判明する。ヨコヤの強力な支配力の前に、苦戦を強いられる中、ついに、秋山がこのゲームの必勝法を見出す!
引用元:コミックシーモア
2007/12/19
ライアーゲーム 第6巻


LIAR GAME 6 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

【第6巻あらすじ】
ジリジリするような読み合いが続くLGT3回戦もいよいよ終盤。北の国メンバーに、南の国との内通者がいると疑うヨコヤは、容疑者に“自白ゲーム”を強要し、その見事な手管であっさりと自白させてしまう。露になってしまったアキヤマの逆転の秘策…。
引用元:コミックシーモア
2008/09/19
ライアーゲーム 第7巻


LIAR GAME 7 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

【第7巻あらすじ】
難敵・ヨコヤと死闘を繰り広げたLGトーナメント3回戦・“密輸ゲーム”。終盤の大逆転で、莫大な賞金を手にしたものの、形式上は敗者となった、直、秋山、フクナガの3人は、他のメンバーを救済する為、巨額の負債を抱え、敗者復活戦の会場に向かった。
引用元:コミックシーモア
2009/01/19
ライアーゲーム 第8巻


LIAR GAME 8 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

【第8巻あらすじ】
敗退すればLGトーナメントから離脱しなければならない背水の敗者復活戦。3回戦で戦った仲間たちを救う為、巨額の負債を背負った直と秋山にとっては、絶対に負けることの許されない戦い…。先鋒・フクナガが緒戦を引き分け、後のなくなった秋山を中堅戦で迎え撃つのは、謎の男・キクチ。
引用元:コミックシーモア
2009/08/19
ライアーゲーム 第9巻


LIAR GAME 9 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

【第9巻あらすじ】
3回戦の敗者復活戦を辛くも勝利した、直、秋山、フクナガの3人。勝ち上がったものの、相手チームの3人を救済する為、自らの負債をさらに増やしてしまう。続く4回戦で、直たちを待ち受けていたのは、予備戦“感染ゲーム”。
引用元:コミックシーモア
2009/11/04
ライアーゲーム 第10巻


LIAR GAME 10 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

【第10巻あらすじ】
4回戦でプレイヤーたちを待ち受けていたのは、LGトーナメント初の予選“感染ゲーム”。策士・ヨコヤに翻弄され、疑心暗鬼に陥るメンバーたち。「誰も信用できない」という閉塞した状況を、秋山の機転が打開するかに見えたが、またもやヨコヤがそこに立ちはだかり、逆に秋山を悪者に仕立て上げてしまう…。
引用元:コミックシーモア
2010/02/19
ライアーゲーム 第11巻


LIAR GAME 11 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

【第11巻あらすじ】
4回戦“予選”・「感染ゲーム」は、直の活躍によって、プレイヤー全員が勝利条件をクリアすることができた。そして、ゲームは4回戦“本戦”へ! 別会場組とも合流し、無人島を舞台に24名のプレイヤーで戦うゲームは、「イス取りゲーム」!!
引用元:コミックシーモア
2010/05/19
ライアーゲーム 第12巻


LIAR GAME 12 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

【第12巻あらすじ】
4回戦“本戦”「イス取りゲーム」がついに本格的に開始された。戦略性が問われる“国盗りゲーム”の様相を呈する本戦は、いち早く“国”として固まった、アキヤマ・ヨコヤ・ハリモトの3グループによる争いとなる。そして、アキヤマグループの“親決め投票棄権”という奇策により、戦局は一変。
引用元:コミックシーモア
2010/09/17
ライアーゲーム 第13巻


LIAR GAME 13 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

【第13巻あらすじ】
難解度MAXの頭脳戦・“イス取りゲーム”も、いよいよ佳境!! アキヤマ、ヨコヤ、ハリモトの3グループによる三つ巴の戦いは、アキヤマグループ内の裏切りにより一変。共闘関係を結んでいたヨコヤ=ハリモトグループの一騎打ちが始まり、ゲームの局面が再び大きく動き出す。
引用元:コミックシーモア
2012/02/24
ライアーゲーム 第14巻


LIAR GAME 14 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

【第14巻あらすじ】
イケザワが勝者となり、4回戦本戦の“イス取りゲーム”終結!! それぞれの日常へと戻された敗者たちだったが、やはり再び届けられた敗者復活戦への招待状。4回戦本戦で協力してくれたアベを救うことができなかったという思いから、1人での参加を申し出る直。
引用元:コミックシーモア
2012/11/19
ライアーゲーム 第15巻


LIAR GAME 15 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

【第15巻あらすじ】
負債をすべて完済しながらも、ハリモトの信者・アベを救うため、たった一人で敗者復活戦への参加を決めた直。新たなゲームは“入札ポーカー”。“イス取りゲーム”を戦った面々の中にはハリモトやヨコヤの姿も。全員を救い出すために協定を呼びかける直だがその思いにハリモトグループの策が牙を剥く。
引用元:コミックシーモア
2013/05/17
ライアーゲーム 第16巻


LIAR GAME 16 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

【第16巻あらすじ】
飛び交う手札と金貨。複雑な駆け引きと心理戦が錯綜する中、アキヤマは虎視眈々と逆転のチャンスを狙う。 だがハリモトグループの頭脳・キムラは絶対的で完全な勝利を目指し、さらなる策を繰り出し続ける。
引用元:コミックシーモア
2014/09/19
ライアーゲーム 第17巻


LIAR GAME 17 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

【第17巻あらすじ】
フクナガを救うため、本戦への代理参加を決意した直。闘いの舞台となる廃墟に集う19人のプレイヤーの中にはフクナガを敗退に追い込んだ宿敵ヨコヤの姿も。ライアーゲームの全容を知ると公言するヨコヤは今回がトーナメントの決勝であることを予言、見事的中させる。
引用元:コミックシーモア
2014/12/19
ライアーゲーム 第18巻


LIAR GAME 18 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

【第18巻あらすじ】
佳境を迎える最終予備戦“人間オークション” ヨコヤの策略により、大会初の別チーム入りが確定してしまったカンザキとアキヤマ。全員救済の悲願も阻まれ、万事休すに思われたその時、全てを覆す秘策を手にアキヤマが動き出す…!!
引用元:コミックシーモア
2015/04/17
ライアーゲーム 第19巻


LIAR GAME 19 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

【第19巻あらすじ】
大詰めを迎える最終戦「四国志ゲーム」!! カンザキとアキヤマを沈めるため暗躍するヨコヤは、「魏」「呉」「蜀」チームによる三国協定を画策し、着実に「倭の国」を敗退へと追い詰めていく。しかし展開はアキヤマの計画通りに進んでいた!
引用元:コミックシーモア
完結

以上、ライアーゲームの全19巻の表紙でした。

本当に連載、お疲れ様でした。

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