【画像】クズの本懐の表紙を並べてみた!第1巻から第9巻まで【漫画】

クズの本懐 表紙

クズの本懐は何巻まで出ましたか?
全9巻で完結しました!
(※本編8巻+番外編1巻)
原作者 横槍メンゴ
連載雑誌 月刊ビッグガンガン
連載期間 2012年Vol.10〜2017年Vol.04
総巻数・話数 全8巻・全47巻
累計発行部数 180万部以上

クズの本懐の表紙を並べてみた!

※以下、漫画 第1巻〜第9巻まで。

2013年2月19日に第1巻が発売!

2013/02/19
クズの本懐 第1巻


クズの本懐 1巻 (デジタル版ビッグガンガンコミックス)

【第1巻あらすじ】
品行方正な美男美女カップルとして、周囲から羨望の眼差しを浴びている花火と麦。理想的な男女交際に見える二人には、誰にも言えない“ある秘密”を共有していた。
引用元:コミックシーモア
2013/10/25
クズの本懐 第2巻


クズの本懐 2巻 (デジタル版ビッグガンガンコミックス)

【第2巻あらすじ】
理想的な恋人同士に見える花火と麦。二人は、互いに叶わぬ恋に身を焦がす“契約上の恋人”だった。愛する人のぬくもりを、相手に重ねて慰め合う日々。大事な人を傷つけながら傷ついていく不器用すぎる青春模様。誰よりも純粋で誰よりも歪んだ純愛ストーリー、第2巻。
引用元:コミックシーモア
2014/04/25
クズの本懐 第3巻


クズの本懐 3巻 (デジタル版ビッグガンガンコミックス)

【第3巻あらすじ】
“契約上の恋人”という関係を、人知れず続けていた花火と麦。しかし、絵鳩の告白によりついに花火は偽りの関係を打ち明けてしまう。そんな年若い彼らに、茜は何を思うのか――。それぞれの恋心が、想いを、身体を、縛り付けていく。絡まった赤い糸は解けない、純粋で歪んだ純愛ストーリー、第3巻。
引用元:コミックシーモア
2014/11/19
クズの本懐 第4巻


クズの本懐 4巻 (デジタル版ビッグガンガンコミックス)

【第4巻あらすじ】
茜の歪んだ本音を知った花火は、あるひとつの決意をする。愛しい人の代わりに、足りないモノの代わりに、求めてしまうぬくもりがある。それぞれの恋心と欲が渦巻く拗れた関係と、縺れる赤い糸の行方は……。純粋で歪んだ純愛ストーリー、第4巻。
引用元:コミックシーモア
2015/06/25
クズの本懐 第5巻


クズの本懐 5巻 (デジタル版ビッグガンガンコミックス)

【第5巻あらすじ】
正式に付き合うことになった花火と麦だったが、絵鳩の歪んだ愛情が花火を惑わせる。一方、一途に麦を想い続けるモカは……。届かぬ想いは心に堕ちて染みとなり、鋭い棘を持つ欲となる。熱を求め、欲に塗(まみ)れて、人は形を変えていく。純粋で歪んだ純愛ストーリー、第5巻。
引用元:コミックシーモア
2016/03/25
クズの本懐 第6巻


クズの本懐 6巻 (デジタル版ビッグガンガンコミックス)

【第6巻あらすじ】
告白を決意した花火、モカの気持ちと向き合う麦。花火を想い続ける絵鳩。前に進みたい、受け止めたい、終わりにしたい全部本音で、全てが嘘――。人は誰でも、臆病なまま恋をする。純粋で歪んだ純愛ストーリー、第6巻。
引用元:コミックシーモア
2016/12/24
クズの本懐 第7巻


クズの本懐 7巻 (デジタル版ビッグガンガンコミックス)

【第7巻あらすじ】
傷心の花火は、絵鳩と軽井沢にいた。この旅が二人の関係を終わりへと導いてゆく。一方麦は想いが届いてもなお、手に入らない奔放な茜に苦悩する。彼女の心を動かすのは、一体誰なのか――。「変わりたい。」そう願えば願う程恋に囚われ、想いに縋り、大切な誰かを傷つけずにはいられない。純粋で歪んだ純愛ストーリー、第7巻。
引用元:コミックシーモア
2017/03/25
クズの本懐 第8巻


クズの本懐 8巻 (デジタル版ビッグガンガンコミックス)

【第8巻あらすじ】
花火、麦、茜、鳴海、早苗、モカ。絡まりあった赤い糸は、切れて解けて結ばれて、それぞれに新たな糸を紡ぎだす。不器用すぎた彼らが、歪な恋の先に見つけた「本懐」とは――。誰よりも純粋で誰よりも歪んだ純愛ストーリー、ついに完結。
引用元:コミックシーモア
2018/07/19
クズの本懐 第9巻 décor


クズの本懐 9巻(デジタル版ビッグガンガンコミックス)

【第9巻あらすじ】
服飾デザイナーを目指して進学したモカ、茜&鳴海夫妻の奇妙な結婚生活、互いを思いやりながらも不器用な関係の早苗と篤也、現実逃避して変わらぬままの麦、そして花火―――。自分の中の「本物」を求め続けそれぞれが歩んだ道と、その先にある未来。純粋で歪んだ純愛ストーリー、「あれから」を描いた最終エピソード。
引用元:コミックシーモア
完結

以上、クズの本懐の全9巻の表紙でした。

本当に連載、お疲れ様でした。

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