空の境界を見る順番はこれ!シリーズ全13作品の時系列とあらすじ【アニメ・映画】

空の境界 順番

こんにちは、@ラテ子です。

空の境界を見る順番と時系列をまとめます。

空の境界を見る順番はこれ!

空の境界

アニメ:空の境界は、
現在『全13作品』が公開されました!

見る順番は以下の通りです。

空の境界の公開順

  • 黄色:本編
  • 緑色:サイドストーリー
空の境界 順番

分かりやすく色分けしました。

本来なら上記の作品以外にも、

  • 劇場版 空の境界 Remix
  • TVアニメ 空の境界(全13話)
  • 劇場版 空の境界 俯瞰風景3D

などありますが、それぞれ『総集編・TVアニメ・3Dリメイク』となっているので見る必要はありません。

また下に時系列もまとめていますが、
シリーズは公開順に視聴すれば、そのまま作品を楽しむことが出来ます!

もちろん登場人物・物語は引き継ぎますので、飛ばして見ることもオススメしません。

空の境界の時系列

空の境界 時系列

最後に時系列もまとめておきました。

人によっては「時系列で見た方がいい!」と言う方もいますが、空の境界は伏線が多いので時系列で見るとネタバレになります。

もちろん内容を把握するなら時系列の方が分かりやすいですが、制作側は公開順で見ることを想定して作っているはずです。

公開順の方が楽しめるので、時系列は参考程度にして下さい。

シリーズ全13作品の時系列とあらすじ

2007年公開
劇場版 第1作目

空の境界
第一章 俯瞰風景

落下する少女の夢、俯瞰を断つ直死の眼 連続する少女たちの飛び降り自殺。現場はすべて、かつては街のシンボルタワー、今では廃墟と化した巫条ビル。屋上には浮遊する霧絵がいた…。そして事件が5件を数えた頃、万物の生の綻びと死線を視る能力「直死の魔眼」を持つ両儀式が謎に挑む。第一の事件。第一の駒。その先に待っているのは無限螺旋。今、終焉に向けてすべてが動きだす。
評価
公開年2007年レビュー1048件
監督あおきえい上映時間49分
2007年公開
劇場版 第2作目

空の境界
第二章 殺人考察(前)

1995年3月、黒桐幹也は街で一人の少女と出会った。透徹した、不思議な眼差しを持った少女に幹也は一目で心を奪われてしまう。その年の4月、観上高等学園の入学式で幹也はその少女と再会する。少女は両儀式と名乗り、人を寄せ付けない性格であったが、幹也には少しずつ心を開いて行く。ある日、幹也は式のもう一つの人格である「織」と面識を持つ事になる。自分は殺人者だと言う織に戸惑う幹也。そんな中、観布子市内では連続猟奇殺人事件が発生し、街は重苦しい雰囲気に包まれていた。
評価
公開年2007年レビュー684件
監督 野中卓也上映時間58分
2008年公開
劇場版 第3作目

空の境界
第三章 痛覚残留

1998年7月、複数の捻じ切られたような変死体が見つかるという、人間の仕業とは思えない猟奇殺人事件が発生する。そんな中、“伽藍の堂”の所長である蒼崎橙子に一件の依頼が飛び込んできた。依頼内容は事件の犯人の保護、あるいは殺害。犯人の名前は浅上藤乃。殺された被害者たちに陵辱されていた少女だった。式は藤乃の暴走を止めるために行動を始める。
評価
公開年2008年レビュー694件
監督 小船井充上映時間56分
2008年公開
劇場版 第4作目

空の境界
第四章 伽藍の洞

1998年6月、約2年の昏睡から両儀式は奇跡的に回復する。しかし目を開けてすぐに見えたのは死の線。それが何なのかを理解してしまった式は、自らの目を潰そうとしてしまう。そんな中、一人の女性が式を訪ねてくる。その女性、蒼崎橙子に式のもう一つの異常、式の別人格である織が居なくなっている事を気付かされる。生の実感を喪失した式は抜け殻のように日々を送るが、その式の病室に毎夜彷徨ってくるモノがあった。
評価
公開年2008年レビュー647件
監督 滝口禎一上映時間50分
2008年公開
劇場版 第5作目

空の境界
第五章 矛盾螺旋

1998年10月、両儀式はふとした事から臙条巴という自称人殺しの家出少年と知り合う。式は巴の隠れ家に自室を提供し共同生活を送り始めるが、しばらくして巴は自分の親殺しの罪を告白する。奇しくも蒼崎橙子から似たような事件の詳細を聞いていた式は、巴とともに臙条家のある小川マンションへ向かう。
評価
公開年2008年レビュー803件
監督 平尾隆之上映時間112分
2008年公開
劇場版 第6作目

空の境界
第六章 忘却録音

「泣いて謝ったって、絶対に許さないんだから!」おそらくは請け負う内容に不可能という言葉ほど似つかわしくないであろう伽藍の堂に舞い込んだ、とある依頼。それは黒桐幹也の妹である鮮花に託された。内容は自身が通う礼園女学院での不可解な出来事。犯人は妖精だという。果たして鮮花はその勝ち気さ故に、師である魔術師こと蒼崎橙子から修行と命じられ調査のために冬休みの閑散とした学園へ。しかし、悔しいかな妖精を視る力を持たぬ彼女の為に用意された秘密兵器とは、なんと憎っくき恋敵の両儀式。
評価
公開年2008年レビュー620件
監督 三浦貴博上映時間59分
2009年公開
総集編

空の境界 Remix
-Gate of seventh heaven-

空の境界
最終章である第七章公開を前に、リミックス作品として「空の境界 Remix -Gate of seventh heaven-」が2009年3月14日から公開された。内容は第一章から第六章までのリミックス総集編で、各章の主題歌に乗せて要所を抜き出して編集されている。また章順ではなく時間軸順に編成されており、第二章から始まり、第四章・第三章・第一章・第五章・第六章と続く。
評価
公開年2009年レビュー14件
監督上映時間60分
2009年公開
劇場版 第7作目

空の境界
第七章 殺人考察(後)

1999年2月。両儀式が黒桐幹也の前から姿を消した。そして、それに合わせる様に再発する連続殺人事件。3年前、自らを人殺しと称した式。信じ続けると誓った幹也。幹也は式の無実を証明するため、殺人事件の捜査を始める。そんな中、幹也はある麻薬事件をきっかけに高校時代の先輩・白純里緒と再会する。
評価
公開年2009年レビュー687件
監督 瀧沢進介上映時間119分
2010年公開
劇場版 第8作目

空の境界 終章/空の境界

「生きているなら、神様だって殺してみせる」これは、独りの少女の可憐で壮絶な物語。2年間の昏睡状態から目覚めたとき、両儀式は記憶を失っていた。記憶と引き替えに手に入れたのは、万物の死を視る力“直死の魔眼”。望まぬ力を手に入れ、望まぬままに数多の怪異に遭遇し、望まぬままにその存在を絶つ。黒桐幹也は、静かに見守りつつも、日常の世界に式を繋ぎ止めようともがく。やがて日常と非日常の狭間に棲む怪異を追うことが、式の唯一の生きる糧となる。
評価
公開年2010年レビュー557件
監督近藤光上映時間33分
2013年放送
テレビアニメ

空の境界

空の境界
これは、望まぬままに万物の生の綻び… 死線を視る力:直死の魔眼を得た独りの少女の物語。名を両儀式という。もとより彼女は自身に課せられた運命を無関心なまま受け入れていた。しかし、その生に疑問を抱いた刹那、皮肉にも二年もの昏睡状態に陥ることに。やがて、目覚めの刻は訪れる。そのとき世界は変わっていた。否、違っていたのは己だった。かくして煌めくナイフを握り、日常と非日常の狭間に棲む怪異を追うことが唯一の生きる糧となる。
評価
放送年2013年レビュー76件
監督放送回全13話
2013年公開
劇場版3D

空の境界 俯瞰風景3D

少女たちの飛び降り自殺が相次いだ夏の終わりの物語。彼女たちは、突発的に廃墟と化したビルの屋上から空へと踊る。そして落下。待っているのは死。学校も異なり互いに交友関係もなく、一切の関係性と自殺の理由も見いだせぬまま不可解な自殺事件として報道されるなか、唯一その関連を見いだした者がいた。最高位の人形師で魔法使いになれなかった魔術師の蒼崎橙子、その人である。むしろ、理由がないことが共通点だと。
評価
公開年2013年レビュー58件
監督あおきえい上映時間
2013年公開
劇場版(サイドストーリー)

空の境界
未来福音 extra chorus

本作は空の境界 未来福音の同時上映作品となっている。奈須きのこによる新伝奇小説:空の境界。己の中に織と式、二つの人格を抱える少女・両儀式。彼女は事故により2年間こん睡状態に陥る。彼女が目覚めたとき、織は消え、万物の死を視る力:直死の魔眼を得ていた。そこから式と、式をずっと見守り続けていた幹也の新しい人生が幕を開ける。
評価
公開年2013年レビュー71件
監督あおきえい上映時間90分
2013年公開
劇場版(サイドストーリー)

空の境界 未来福音

1998年8月3日猛暑の盛り。倉密メルカを追って両儀式は現れた。「よう。追いついたぜ爆弾魔」その直後、式は爆発に巻き込まれる。彼には未来を予見する力があった。同じ夏。礼園女学院の生徒・瀬尾静音はひょんなことから、黒桐幹也に出会う。無条件に自分の言葉を信じてくれた幹也に、淡い恋心を抱いた静音。静音は、幹也に長年培ってきた悩みを打ち明ける。「わたし、未来が視えるんです」それから数年後、また暑い夏がやってきた。瓶倉光溜は雇い主の依頼で、その娘の未那と共に、未来が視える占い師の元を訪ねる。
評価
公開年2013年レビュー444件
監督須藤友徳上映時間90分
現在はここまで
良い口コミ

異能とホラーとアクション

 

当時初めて見たときはその圧倒的作画に驚かされました、原作既読ですがわかりにくい内容をよく映像化できたと思います。主人公両儀式は直死の魔眼という能力を持っており生き物の死の線が見えるというチートのような設定でした、生きていれば神様だって殺せるという厨二病前回なセリフも盛り上がるシーンでした。物語は各話によってミステリー要素を持っており犯人、もしくは原因を追う形で展開されていきますが自分は3話目の声優能登麻美子演じるキャラがいい演技でラスボス感ある演出になっていました。とにかく戦闘時のアクションがよく動き作画厨も納得の出来になっています。

良い口コミ

世界観が確立しています。

 

作り手の世界観へのこだわりを感じました。とても丁寧に作られていて、映像も音声も素晴らしかったです。テーマや設定は哲学ファンタジーといったところでしょうか。難しい台詞が多いので、一度見ただけでは理解できない部分も多いと思います。好みは分かれると思いますが、鬱っぽい雰囲気が好きな人はハマるのではないでしょうか。私は明るくてポップなアニメが好きですが、空の境界のような、正解が無い作品も良いですね。主題歌が好きです。

良い口コミ

アニメとしては真面目な印象が強い!

 

アニメとしては真っ直ぐで真面目な印象が強くて内容的にも難しいなあという展開が多くてもう少し緩急をつけてみてもいいんじゃないかと思う場面もありました。登場人物の言葉使いが何かの文学作品を観ているかのような品格のある表現があったり少し本質的な部分をついてくるような哲学のようなテイストにも感じるのが全面に出ていたように思えました。ただアクションシーンに関しては色鮮やかなアニメーションになっていて綺麗で時間をかけて作製している様相がありました。

良い口コミ

とにかく蒼崎橙子がカッコよかった

 

空の境界シリーズは全て通して見ていますが、特に好きなのが蒼崎橙子です。彼女の考え方からキャラクターまで全てが好きです。空の境界の中では痛覚残留と矛盾螺旋が大好きで何度も見ています。藤乃も可愛くて敵としては好きでしたが、なんだか殆どの人が幸せじゃなさそうな世界観がまた面白いです。虚無感しか感じない場合もありますが、黒桐と式のなんとも言えない雰囲気もかなり可愛らしくて好きです。不思議な世界観ですが、なかなか面白いと思います。

良い口コミ

じわじわと面白く感じる作品

 

独特の世界観で、メッセージ性が強い作品だと思います。真剣に何かを訴えていますが、はじめのうちはチンプンカンプンだと思います。ここでリタイアしてしまう人が多いのでは?と思います。読んでいるうちに理解できるようになってきます。哲学的要素が強い作品なので、読み手によって感じ方が違ってくると思います。個人的には、作り込まれていて良作だと思いますが、嫌いな人の気持ちも理解できます。取り扱っているテーマも重い気がしますが、理解できてくるとハマる作品です。

良い口コミ

見るたびにじわじわ良さがわかってくる作品

 

世界観がすごくいいから!という友人の勧めで見てみた作品です。両儀式がめちゃくちゃ好みのキャラクターでした。ストーリー自体は一回見ただけでは理解が難しい作品だと思いました。時間の流れは映画公開順ではないので、一度公開順に見てから二度目を時間の流れ順に見たほうが分かりやすいかもしれません。主題歌はこの作品のために結成されたKalafinaが歌っていて、世界観にピッタリマッチしていてよかったです。音楽も梶浦由記さんが務めていてとても印象的な音楽でした。精神的にダメージを負うようなシーンがありますが、引き込まれるのもこの作品の良さだと思いました。

良い口コミ

公開から13年、色褪せない映像美、音楽、世界観。

 

2007年シリーズ第一作が劇場公開され、後に再編集された地上波版が放映された『空の境界』は、『Fate/staynight』や『月姫』で有名なPCゲームブランド、TYPE-MOONの原作小説を基に制作されたアニメ映画である。本作品の見どころは、アニメ制作会社ufotableの出世作と言っても過言ではない素晴らしい映像美であり、公開から13年経った今日においても視聴に耐えうる完成度である。更に忘れてはならないのは、本シリーズを通して主題歌、劇中歌を担当している女性ヴォーカルグループkalafinaの楽曲である。元々kalafinaは本作品のために結成されたグループであり、その美しいメロディーが本作品を色鮮やかにしている。世界観は他のTYPE-MOON作品と同様に、魔術師や魔眼といったキーワードがでてくる伝奇作品になっている。初見ではその世界観がつかみにくく、かつ映画の劇場公開順が本作品の時系列順ではないため分かりにくいかもしれない。しかしながら時系列がバラバラであることがギミックとなり、散りばめられた伏線が繋がり最終話に大きなカタルシスを感じることができる。本作品は映像美、劇中音楽、声優陣、シナリオ総てを鑑みた上で、アニメ映画として間違いなくゼロ年代を代表する作品であると言えよう。

良い口コミ

良くも悪くもファン向けの映画化

 

映像や音楽の面ではアニメ作品の中では群を抜いた出来で予算が結構かけられているのがわかり、原作では活字の部分で判りにくいところもアクション描写で一気に観るものを圧倒する流れになっている印象です。一方で本作は外伝的な内容というべきでしょうか、どちらかと言えば作品の雰囲気もライトノベルのような印象があり、ラノベが好きな人(もしくは原作のファン)には入り込めやすい反面、一般客には難しい内容だと思いました。作者が学生時代に考えたという逸話もあるのでそういう印象を感じやすかったのかもしれません。

良い口コミ

食わず嫌いだったけど…

 

Fateシリーズも食わず嫌いで見たことがなく、空の境界も長いこと見ませんでした。きっかけはKalafinaにはまったことからでした。Kalafinaはこのアニメのために立ち上げたプロジェクトなので、エンディングに流れてくる曲がどれもサイコーで作品にもどっぷりはまってしまいました。時系列が難しいので、初見は???ですが、繰り返し見たくなる魅力があります。用語も最初は???で全然わからないのですが、繰り返し見ていくうちによくわかるようになります。声優も今はご夫婦の鈴村さんと坂本さんです。とても楽しめますよ。

良い口コミ

映像、音楽、ストーリー等、どれを選んでも一級品の作品

 

空の境界という作品は良いところを上げろと言われると非常に困る作品です。なぜなら映像、音楽、ストーリー等どれもが一級品の作品であり、言葉にすれば非常に陳腐かつ幼稚な表現になってしまいますが「どれも素晴らしい」としか言えない作品だからです。原作者の那須きのこ氏が紡ぎだす少しホラーチックな、それでいてどこか切なさを感じる物語、制作会社であるufotableが描く映像美、梶浦由記が奏でる音楽、どれも素晴らしく、何度観ても感動できる作品であり、すべてに対して美しいと感じるアニメ映画です。

良い口コミ

これぞ型月!!必見の作品!!

 

空の境界はなんと言っても、その映像のクオリティと梶浦さんによる音楽が合わさってタイプムーンさんの作品が極めて鮮烈に記憶に残る作品だと思っています。透き通ったBGMとそれを圧倒する映像で当時は興奮しっぱなしだったのを覚えています。個人的に最も好きな章は5章の矛盾螺旋が今でも記憶に染み付いて離れないです。というのも、話の中で時系列が前後する特徴的な章なので、何度も何度も見返した記憶があります。矛盾螺旋での式の戦闘シーンがとても綺麗で、マンションでゾンビと格闘するときの動きや、最後の荒耶との日本刀での戦いは本当に綺麗で見とれていました。空の境界すべての章がそうだと思うのですが、僕は5章が一番メッセージ性が強く感じたため一番印象に残ってるのかなと思います。5章のキーマン、燕条や蒼崎燈子のレプリカはオリジナルに劣るのか。レプリカであることは間違いなのか。作品の中でも、僕はこの話がとても好きで、ハッピーエンドかバッドエンドか人それぞれ受け取り方は違うでしょうが、僕はとても幸せな気持ちで見終われました。すべての章を見終わって、続きが気になるよりはずっとこの余韻に浸っていたいと思っていられる作品でした。間違いなく僕の中ではナンバー1の作品です。

最後のまとめ

まとめ

空の境界の見る順番をまとめました。

空の境界を見る順番
  1. 空の境界 第一章 俯瞰風景
  2. 空の境界 第二章 殺人考察(前)
  3. 空の境界 第三章 痛覚残留
  4. 空の境界 第四章 伽藍の洞
  5. 空の境界 第五章 矛盾螺旋
  6. 空の境界 第六章 忘却録音
  7. Remix -Gate of seventh heaven-
  8. 空の境界 第七章 殺人考察(後)
  9. 空の境界 終章
  10. TVアニメ 空の境界
  11. 空の境界 俯瞰風景3D
  12. 空の境界 未来福音 extra chorus
  13. 空の境界 未来福音

魔法使いの嫁は漫画から派生した作品なので、子供も大人も楽しめると思います!

皆様のお気に入りが見つかることを祈っています。

素敵な休日を過ごしましょう。

本作品の配信情報は2021年9月9日時点のものです。配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況については公式のホームページもしくはアプリをご確認ください。